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さっきの書き込みはわたしです。よいクリスマスとお正月を…。
よいお年を。
こんばんは。おじゃまします。今日は「機械の命」を読ませていただきました。イソムラさんの文章は、いつもながら完成されているなあと思うのですが、個人的には、こういう明るいタッチのものがとくに好きです。
本人はなかなか納得がいかず、読み返す機会ごとに加筆修正を重ねていたりします。最近はあまり時間がないためか(あるいは読み返すのが恥ずかしいか面倒くさいか)あまりそういうこともしていませんが。どうもありがとうございます。
P.S.このあいだの書き込みでは、なんだかはげしく失望させてしまってみたいですみません。
タイトルなんて文字遊びです。文体に素っ気がないのは僕の特性というか。特色というか。
彼女はかつて、とても親密だった友人なのです。わたしはいちど彼女からのレスに失望して、レスはいらないからただ読んでほしい、と約束したのですが…。なんであんな約束してしまったんだろうなあ、と今では思います。どんな形の反応であれ、返ってきたほうがましなのかもしれませんね。「アロー、アロー」はわたし自身のバックグラウンドを抜きにしても、なかなかいい作品だなあ、と思いました。病的すれすれの行動なのに、さわやかに抒情的に書かれていて。
思い出というのは大抵後悔で彩るものであって、そうでなければそれは捏造された記憶であるとか、何だとか。そこから何かしら前向きに汲み取ることができたなら、それは無駄ではないように思います。あくまで、僕がそう思っているだけですが。誰だって後悔はするものです。(多分)あの話に限らず、僕の書く話の登場人物たちはどこか病的で、しかもそんなに熱量を持たないタイプばかりで、言ってみれば暴力的でない反抗期というか、諦めかけているというか。あの話の登場人物はまだ前向きなだけ救われている、とか思います。病的社会。眠い状態でダメレスを書く。
さっそくのレスをありがとうございました。プロジェクトKの掲示板でもご存知のように、わたしは手紙魔だしメール魔だしおしゃべりだし、どうしようもないほどです。今日、読んだ中で印象に残ったのは、「アロー、アロー」でした。タイトルからして、電話に出たものの、応答しない相手にむなしく呼びかけつづける、という情景が浮かんで、身につまされました。わたしは手紙魔でメール魔だから、レスのない相手に連絡をとりつづけるという、この主人公と同じくせをもっていて、今に至っています。昔の友人に書いたお話を送りつけることしばしば。しかも喜んでいない相手に。どうなんでしょうねえ? こういうのって。
一方通行のコミュニケーションはどうしても、どうしようもない結果にたどり着きがちであるので、僕のような臆病者は早々に自分の殻にこもります。生存報告くらいはしようか、とは、思いつつ。喜ばない人だったらそもそも読んでるんでしょうか?と単純に思ったりなんかしたり。
「空の青と本当の気持ち」を読んだときは、名前が「黒猫」さんとなっていたので、七味黒猫さんと同一人物だろうか、とか、思っていました。すみません。こんごともプロジェクトKでよろしくお願いします。さて、「長い長い手紙」を読みました。読後感がさわやかで、とてもよかったです。ちょっと失礼なんですが、イソムラさんの文章というと、冷たくひんやりした印象がなぜかあるんです。(気のせいかな)いい意味で、また別の一面を見た気がします。
ハンドルに歴史ありというか、まあそういう名前でした当時はとかいうことであります。あと物凄い黒い名前だったこともありました。(仮)と名前の末尾に付いていた期間もありました。結局(仮)でした。今は本名です。はい。文章に熱量を持たせにくいというか、文字に起こす時点で(一人称の日記物語なんか特に)「!」や「?」を多用できるほどのテンションがどこに持続して残っているのか?というような、あまり誰も得をしないことなど考えて今のような文体になっています。そしてそこから抜け出せなくなったりしています。今後ともよろしくお願いします。
お久しぶりです。相変わらず書き込みがないですね。傷ついたのならごめんなさい。明日、12月6日は私の誕生日です。どうでもいいことだけど。実はその2日前が両親の結婚記念日なのですが、その日の午後、例の祖父から電話がありました。「今日、誕生日だろう?」って・・・違う。今日は両親の結婚記念日だってば。私の誕生日は2日後だよ。来年になったらまた忘れてるんだろうな・・・ああ・・・今日は寒い。
相変わらずのサイトで相変わらずの生活を送るダメ人間です。三日も遅れておいてアレですが、おめでとうございます。ていうか結婚記念日とか誕生日とか近いと多分僕も間違えるので、そのような場合には探りを入れつつ会話、という姑息な手段に出るような気がしています(そのような場合、にそもそも巡り合う天文学的確率はさておき)。寒いので風邪にはお気をつけください。
トップページに掲示板は「適当にどうぞ」と書いてあるので、くだらんこと書き込んでも許されるかな・・・と、勝手に思い込んでる琳奈です。ごめんなさい・・・さて、どうなんでしょうね。祖父は本当にそう思ってんのかどうか。ちなみに祖父は12人兄弟の末っ子。少子化問題が叫ばれている現代では、有り得ないことですねぇ・・・と。今日は日曜ですが、ずっと雨が降っています。紅葉シーズンの休日が台無し。いや、誰とも約束はしてないですけども。一緒に紅葉を見に行こう、なんて。
「適当」を「適切」「いい加減」のどちらに解釈するかは利用する人次第です。というか僕も考えていませんというか設定めいたことはしていません。適当にどうぞ。ふたつ前くらいの世代になると大家族とか兄弟が多いとかよくありますよね。六つ子とか。一卵性の。おそ松とど松十四松チョロ松から松、で、毎回あと一人が出てきません。雨の休日ってよくありませんか。僕は好きです。あと紅葉を一緒に観に行くような友人がいません。だから雨が好きというわけでは。ないですよ。くれぐれも。
2度目の投稿。しかも、自分が前に投稿したやつのすぐ後。あまり投稿される方、いないんですかね?先日、私の祖父に集合写真を見せました。その集合写真には私も写っているので、「私どこに写ってるかわかる?」と、祖父にたずねてみました。「これか?」と祖父が指差したのはまったくの別人・・・しかも、それは男性だった・・・同性の人と間違えたのならまだしも、異性の人と間違えるとは・・・どうやら、祖父の視力はかなりヤバイようです・・・
一ヵ月半程度なら余裕で放置されるノーリスペクテッド・ウェブ・サイトです。全面撤退は近いのか。近いのか。こう、あれですよ。愛されるより愛したいとかいう。祖父氏にとっての琳奈さんは雄々しい男性的であって欲しいとかいう、何かそういう孫愛というか。孫って曲、なんであんなに売れたんですかね。
初めて投稿させて頂きます、琳奈です。イソムラって漢字でどう書くのか、少し気になってます。磯村?伊曽村? ってんなこたあどうだっていい。今23歳になられるんですか。お若いですね。っといっても、私の方が年下だったりするんですが。私が何歳なのかはご想像におまかせます。また書くかも知れません。では。
どうでもいいミスだが、5行目の「おまかせます。」は「おまかせします。」の間違い。申し訳。
投稿時間がほぼ24時間毎、みたいな、何だか律儀な人ですね。漢字は、こう、一般的なやつが正解だと思いますよ。あまり同音異字は見かけないですね。というか見たことがありません。23年間。果たして23歳は若いのか、例えばインターネット周辺では若いのか、文章を書いて発表する人たちの中では若いのか、ダメ人間界隈では若いのか、そもそも若さというのは一体何なのか、あの日の僕はどこへ行ってしまったのか、人生に問いが尽きることはありませんね。ね、って。